EXAM GUIDE 試験案内

令和8年度 大分県職員【職業訓練指導員(電気(電気設備・情報処理))(機械)(建築システム系)(竹工芸)(空調配管)】採用選考要領

受験申込

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受付期間
令和8年7月1日(水)~10月30日(金)午後5時15分
受付期間中に正常に到達したものに限り受け付けします。
インターネットによる申込み
○申込みはインターネットでのみ受け付けします。なお、インターネットによる申込みをする前に、下記のインターネットの申込みの前に準備するデータを、申込みを行うパソコン又はスマートフォンに保存しておいてください。
○「大分県職員採用ポータル」から、「職業訓練指導員」にアクセスし、申込画面上の注意事項を十分確認の上、直接申し込んでください(ご使用の機種や環境によっては、利用できないことがあります。)。
https://secure.bsmrt.biz/oitapref/u/job.php?job_pages_code=1←申し込みはこちら

○申込みを正常に受け付けた際には「申請受付のお知らせ」を専用サイトのマイページ内に送信するので、必ず確認してください。返信が届かない場合は、大分県人事委員会事務局まで連絡をしてください。
○システムの操作等でご不明な点がありましたら、大分県人事委員会事務局(097-506-5222:受付時間 午前8時30分から午後5時15分まで(土・日・祝日は除く。))にお問い合わせください。
インターネットの申込みの前に準備するデータ
①顔写真データ
・申込前6か月以内に写した上半身脱帽正面向きのもの
・写真の大きさは「縦4:横3」の比率が基本です。
 推奨サイズは、「560Pixel×420Pixel」もしくは「600Pixel×450Pixel」です。
・画像のファイル形式は「JPEG」、「JPG」又は「PNG」で、画像のファイル名は
 『顔写真(受験者氏名)』としてください。 例:顔写真(大分太郎)
②自己紹介書
・ホームページ掲載の様式に必要事項を入力したもの
③大学等の卒業(見込)証明書の画像データ
・「受験資格」の(2)に該当することが証明できる大学等の卒業(見込)証明書をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『卒業(見込)証明書(受験者氏名)』としてください。
 例:卒業(見込)証明書(大分太郎)
④職業訓練指導員免許証(免許保有者のみ)の画像データ
【(電気(電気設備・情報処理))にお申込みの方】
・電気科又は電気工事科の職業訓練指導員免許証をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『職業訓練指導員免許証(受験者氏名)』としてください。
【(機械)にお申込みの方】
・機械科の職業訓練指導員免許証をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『職業訓練指導員免許証(受験者氏名)』としてください。
【(建築システム系)にお申込みの方】
・建築科の職業訓練指導員免許証をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『職業訓練指導員免許証(受験者氏名)』としてください。
【(竹工芸)にお申込みの方】
・竹工芸科の職業訓練指導員免許証をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『職業訓練指導員免許証(受験者氏名)』としてください。
【(空調配管)にお申込みの方】
・配管科の職業訓練指導員免許証をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『職業訓練指導員免許証(受験者氏名)』としてください。
⑤第一種電気工事士免状(電気科の職業訓練指導員免許証の方のみ)の画像データ
・第一種電気工事士免状をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『第一種電気工事士免状(受験者氏名)』としてください。
⑥技能検定合格証書(1級配管技能士)(配管科にお申し込みの方のみ)の画像データ
・技能検定合格証書(1級配管技能士)をスキャナーでA4サイズに縮小してスキャンしたPDFデータ。
・PDFデータのファイル名は、『技能検定合格証書(受験者氏名)』としてください。
受験票の送付
11月5日(木)までに、専用サイトのマイページ内に送信するので、各自で印刷し、通常はがきの大きさ・厚さの紙に貼り付けてください。
※ 11月6日(金)時点で受験票が届かない場合は、大分県人事委員会事務局にお問い合わせください。

採用予定者数・受験資格

選考対象職種、採用予定者数及び職務内容

〇職業訓練指導員(電気(電気設備・情報処理))

採用予定者数:1人
職務内容
 主として、県立高等技術専門校において、自動制御、電気理論、電力工学、電気機器、配線図、電気計測、関係法規、電気工事、情報工学概論、ソフトウエア概論及びハードウエア概論等の学科及び実技に関する普通職業訓練(職業能力開発促進法施行規則(昭和44年労働省令第24号)第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務に従事します。
 また、県立工科短期大学校において、同様の学科及び実技に関する高度職業訓練(職業能力開発促進法施行規則第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務や商工観光労働部の本庁における職業能力開発等に関する業務に従事することもあります。
受験資格
次の各号のいずれにも該当する者であること。
(1) 昭和39年4月2日以降に生まれた者
(2) 学校教育法に基づく4年制大学(職業能力開発総合大学校を含む。)、短期大学若しくは高等専門学校の電気系の学科又はこれに準ずると認められる学科を卒業した者若しくは令和9年3月までに卒業見込みの者
大分県人事委員会が上記に該当する者と同等の資格があると認める者
(3) 普通職業訓練における職業訓練指導員の資格(職業能力開発校等の行う職業訓練の基準等を定める条例(平成24年大分県条例第72号)第9条)のいずれかに該当する者若しくは令和9年3月31日までに該当見込みの者(別紙参照)であって、かつ、電気工事科の職業訓練指導員免許を有する者若しくは令和9年3月31日までに当該免許を取得見込の者又は電気工事士法(昭和35年法律第139号)第4条による第一種電気工事士免状の交付を受けている者で、電気科の職業訓練指導員免許を有する者若しくは令和9年3月31日までに取得見込の者
(4) 地方公務員法第16条及び職業能力開発促進法第28条第5項に該当しない者
(5) 令和9年4月1日以降の採用に応じられる者
※受験資格がないことが判明した場合は、合格を取り消します。
※日本国籍を有しない者も受験できます。ただし、日本国籍を有しない者は、採用時に職務に従事可能な在留資格がない場合は採用されません。また、日本国籍を有しない者の任用にあたっては、「公権力の行使又は公の意思形成への参画に携わる職には就けない」という公務員の基本原則に沿った任用が行われます。

〇職業訓練指導員(機械)

採用予定者数:2人
職務内容
 主として、県立工科短期大学校において、機械工学、生産工学等機械システム系の学科及び実技に関する高度職業訓練(職業能力開発促進法施行規則(昭和44年労働省令第24号)第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務に従事します。
 また、県立高等技術専門校において、機械工学、NC加工、生産工学等機械加工分野の学科及び実技に関する普通職業訓練(職業能力開発促進法施行規則第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務や商工観光労働部の本庁における職業能力開発等に関する業務に従事することもあります。
受験資格
次の各号のいずれにも該当する者であること。
(1) 昭和39年4月2日以降に生まれた者
(2) 学校教育法に基づく4年制大学(職業能力開発総合大学校を含む。)、短期大学若しくは高等専門学校の機械系の学科又はこれに準ずると認められる学科を卒業した者若しくは令和9年3月までに卒業見込みの者
大分県人事委員会が上記に該当する者と同等の資格があると認める者
(3) 専門課程の高度職業訓練における職業訓練指導員の資格(職業能力開発校等の行う職業訓練の基準等を定める条例(平成24年12月21日大分県条例第72号)第10条)のいずれかに該当する者又は令和9年3月31日までに該当見込みの者(別紙参照)
(4) 地方公務員法第16条及び職業能力開発促進法第28条第5項に該当しない者
(5) 令和9年4月1日以降の採用に応じられる者
※受験資格がないことが判明した場合は、合格を取り消します。
※日本国籍を有しない者も受験できます。ただし、日本国籍を有しない者は、採用時に職務に従事可能な在留資格がない場合は採用されません。また、日本国籍を有しない者の任用にあたっては、「公権力の行使又は公の意思形成への参画に携わる職には就けない」という公務員の基本原則に沿った任用が行われます。

〇職業訓練指導員(建築システム系)

採用予定者数:1人
職務内容
 主として、県立工科短期大学校において、建築構法、構造力学、構造設計、建築材料、建築施工等の学科及び実技に関する高度職業訓練(職業能力開発促進法施行規則(昭和44年労働省令第24号)第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務に従事します。
 また、県立高等技術専門校における同様の学科及び実技に関する普通職業訓練(職業能力開発促進法施行規則第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務や商工観光労働部の本庁における職業能力開発等に関する業務に従事することもあります。
受験資格
次の各号のいずれにも該当する者であること。
(1)昭和39年4月2日以降に生まれた者
(2)学校教育法に基づく4年制大学(職業能力開発総合大学校を含む。)、短期大学若しくは高等専門学校の建築系の学科又はこれに準ずると認められる学科を卒業した者若しくは令和9年3月までに卒業見込みの者
大分県人事委員会が上記に該当する者と同等の資格があると認める者
(3)専門課程の高度職業訓練における職業訓練指導員の資格(職業能力開発校等の行う職業訓練の基準等を定める条例(平成24年12月21日大分県条例第72号)第10条)のいずれかに該当する者又は令和9年3月31日までに該当見込みの者(別紙参照)
(4)地方公務員法第16条及び職業能力開発促進法第28条第5項に該当しない者
(5)令和9年4月1日以降の採用に応じられる者
※受験資格がないことが判明した場合は、合格を取り消します。
※ 日本国籍を有しない者も受験できます。
ただし、日本国籍を有しない者は、採用時に職務に従事可能な在留資格がない場合は採用されません。
 また、日本国籍を有しない者の任用にあたっては、「公権力の行使又は公の意思形成への参画に携わる職には就けない」という公務員の基本原則に沿った任用が行われます。

〇職業訓練指導員(竹工芸)

採用予定者数:1人
職務内容
 主として、県立竹工芸訓練センターにおいて、竹工芸品の製作に関する竹材の材料加工、各種編組技術、染色、塗装技術等の学科及び実技に関する普通職業訓練(職業能力開発促進法施行規則(昭和44年労働省令第24号)第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務に従事します。
 また、商工観光労働部の本庁における職業能力開発等に関する業務に従事することもあります。
受験資格
次の各号のいずれにも該当する者であること。
(1)昭和39年4月2日以降に生まれた者
(2)学校教育法に基づく高等学校以上の学校を卒業した者
   大分県人事委員会が上記に該当する者と同等の資格があると認める者
(3)普通職業訓練における職業訓練指導員資格(職業能力開発校等の行う職業訓練の基準等を定める条例(平成24年大分県条例第72号)第9条)のいずれかに該当する者又は令和9年3月31日までに該当見込みの者(別紙参照)で、竹工芸科の職業訓練指導員免許を有する者又は令和9年3月31日までに当該免許を取得見込みの者
(4)地方公務員法第16条及び職業能力開発促進法第28条第5項に該当しない者
(5)令和9年4月1日以降の採用に応じられる者
※受験資格がないことが判明した場合は、合格を取り消します。
※日本国籍を有しない者も受験できます。
ただし、日本国籍を有しない者は、採用時に職務に従事可能な在留資格がない場合は採用されません。
 また、日本国籍を有しない者の任用にあたっては、「公権力の行使又は公の意思形成への参画に携わる職には就けない」という公務員の基本原則に沿った任用が行われます。
※竹工芸科に関する職業訓練指導員資格試験を令和9年11月~12月中旬に行う予定です。(別紙参照)

〇職業訓練指導員(空調配管)

採用予定者数:1人
職務内容
 主として、県立高等技術専門校において、配管・給排水設備・空調設備・機械工学・電気工学・環境工学などの配管に関する学科及び実技(実験・実習)に関する普通職業訓練(職業能力開発促進法施行規則(昭和44年労働省令第24号)第9条に規定する職業訓練)に相当する指導業務に従事します。
 また、商工観光労働部の本庁における職業能力開発等に関する業務に従事することもあります。
受験資格
次の各号のいずれにも該当する者であること。
(1)昭和39年4月2日以降に生まれた者
(2)学校教育法に基づく高等学校以上の学校を卒業した者
   大分県人事委員会が上記に該当する者と同等の資格があると認める者
(3)普通職業訓練における職業訓練指導員資格(職業能力開発校等の行う職業訓練の基準等を定める条例(平成24年大分県条例第72号)第9条)のいずれかに該当する者又は令和9年3月31日までに該当見込みの者(別紙参照)で、配管科の職業訓練指導員免許を有する者又は令和9年3月31日までに当該免許を取得見込の者
(4)1級配管技能士の資格を有する者
(5)地方公務員法第16条及び職業能力開発促進法第28条第5項に該当しない者
(6)令和9年4月1日以降の採用に応じられる者
※受験資格がないことが判明した場合は、合格を取り消します。
※日本国籍を有しない者も受験できます。
ただし、日本国籍を有しない者は、採用時に職務に従事可能な在留資格がない場合は採用されません。
 また、日本国籍を有しない者の任用にあたっては、「公権力の行使又は公の意思形成への参画に携わる職には就けない」という公務員の基本原則に沿った任用が行われます。

試験の実施

選考方法、日時等

第1次選考(全員受験)

選考項目及び内容
〇電気(電気設備・情報処理)
専門試験( 50点):専門的知識、能力及び技術等についての択一式による筆記試験
【出題分野】電磁気学、電子工学、電気回路、自動制御、電気理論、電力工学、電気機器、配線図、電気計測、関係法規、電気工事、情報工学(基礎)
実技試験(100点):シーケンス制御配線の設計・製作課題
(※PLCを用いた課題となります。)
※作業服を持参してください。使用工具・機器等は貸与します。

〇機械
専門試験( 50点):専門的知識、能力及び技術等についての択一式による筆記試験
【出題分野】機械加工学、機構学、材料工学、機械測定法、溶接法、数値制御、機械製図、機械保全
実技試験(100点):(1)機械製図に関する実技試験 (2)機械設計製図における強度計算
※筆記試験ですので、作業服等は不要です。

〇建築システム系
専門試験
・択一試験( 50点):専門的知識、能力及び技術等についての択一式による筆記試験
【出題分野】建築計画、建築環境、建築材料、建築法規、建築構造、建築施工等
・記述試験(100点):建築構造、構造力学、建築材料、建築施工等についての記述式による筆記試験

〇竹工芸
専門試験( 50点):専門的知識、能力及び技術等についての択一式による筆記試験
【出題分野】竹工芸品の製作における基礎的な技能及びこれに関する知識、竹・籐等の製品の製作における技能及びこれに関する知識
実技試験(100点):竹工(材料加工及び編組)についての実技試験
※作業服及び使用工具(厚さ決め工具を除く。)を持参してください。
※材料(竹材)、作業台は貸与します。

〇空調配管
専門試験( 50点):専門的知識、能力及び技術等についての択一式による筆記試験
【出題分野】建築設備及び機器、建築構造、建築製図、配管施工法、配管概論、電気工学、 環境工学、溶接法、安全衛生
実技試験(100点):配管用炭素鋼鋼管(SGP)、水道用硬質塩化ビニル管(VP)、銅管(建築設備用)の配管及び接合課題
※作業服、作業帽、安全靴を持参ください。使用工具は、貸与します。
日時
令和8年11月29日(日)
入室開始 午前9時30分
着席完了 午前9時55分

試験時間
〇電気(電気設備・情報処理)
専門試験:午前10時00分から11時30分まで
実技試験:午後1時00分から2時30分まで
〇機械
専門試験:午前10時00分から11時30分まで
実技試験:午後1時00分から2時30分まで
〇建築システム系
専門試験(択一):午前10時00分から11時30分まで
専門試験(記述):午後1時00分から2時30分まで
〇竹工芸
専門試験:午前10時00分から11時30分まで
実技試験:午後1時00分から2時30分まで
〇空調配管
専門試験:午前10時00分から11時30分まで
実技試験:午後1時00分から2時30分まで
場所
〇電気(電気設備・情報処理) 〇機械 〇建築システム系 〇空調配管
 大分高等技術専門校
 (大分市大字下宗方1035-1)
  電話 097-542-3411
 (自動車での来場及び駐車もできます。)
〇竹工芸
 竹工芸訓練センター
 (別府市東荘園3-3)
  電話 0977-23-3609
 (自動車での来場及び駐車もできます。)

第2次選考(第1次選考の合格者のみ受験)

選考項目及び内容
面接(150点):
(1)公務員としての適格性
(2)専門的知識
(3)人物
についての個別面接
日時
令和8年12月20日(日)
※時間は別途連絡
場所
大分県市町村会館
(大分市大手町2-3-12)
※詳細は別途連絡

(注)
1 専門試験は、試験開始後30分を経過したら入室できません。実技試験は、原則として遅刻を認めません。
2 第1次選考の合格通知(連絡)は、12月11日(金)に行う予定であり、当該合格者についてのみ第2次選考を行うこととします。合格発表は専用サイトのマイページ内でお伝えします。また、合格者の受験番号は「大分県職員採用ポータル」に掲載します。必ず「大分県職員採用ポータル」にて合否を確認してください。
3 受験者数の状況によっては、面接試験の実施日・会場等を変更する場合があります。

選考結果の情報提供

受験者は、第1次選考及び第2次選考の選考項目別得点、総合得点及び総合順位を合格発表日以降に閲覧することができます。(口頭による開示請求に基づく簡易開示は行いません。)
なお、各選考項目にはそれぞれ合格基準があり、その合格基準に達しない場合は「不合格」となります。したがって、総合得点及び総合順位が上位であっても「不合格」となる場合があります。

閲覧できる者
【第1次選考】第1次選考不合格者(途中棄権者を除く。)
【第2次選考】第1次選考合格者
閲覧できる内容
選考項目別得点、総合得点及び総合順位
閲覧期間
合格発表の日から起算して1か月間
閲覧の方法
各選考の合格発表の日以降に専用サイトのマイページ内でお伝えします。

採用時期

令和9年4月1日以降

給与

〇電気(電気設備・情報処理) 〇機械 〇建築システム系
 初任給は、採用前の職歴等を勘案の上、決定されます。例えば、採用時の年齢が35歳で、大学卒業後民間企業等における職務経験年数が13年の場合、月額326,300円程度です。
 また、扶養手当、住居手当、通勤手当、時間外勤務手当、期末手当、勤勉手当等が勤務条件に応じて支給されます。
 なお、例示した月額は令和8年4月1日現在のもので、職歴のある者は、条件に応じて加算されます。
〇竹工芸 〇空調配管
 初任給は、採用前の職歴等を勘案の上、決定されます。例えば、採用時の年齢が35歳で、高校卒業後民間企業等における職務経験年数が13年の場合、月額303,500円程度です。
 また、扶養手当、住居手当、通勤手当、時間外勤務手当、期末手当、勤勉手当等が勤務条件に応じて支給されます。
 なお、例示した月額は令和8年4月1日現在のもので、職歴のある者は、条件に応じて加算されます。 

問合・連絡先

大分県人事委員会事務局 
大分市大手町2丁目3番12号(〒870-0022)
電話097-506-5222

その他

送付された受験票は、選考当日に必ず持ってきてください。
昼食は各自で準備してください。

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